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実印の相場について

  • 実印の相場について

    現在、実印だけに限らず印鑑の価格相場は、この近年で非常に変化しました。
    一つは高性能彫刻機の発達により、荒彫りという最も時間がかかる工程を手彫りとほぼ変わらない品質でできるようになったことで、彫刻価格が下がり、もう一つは、柘、水牛、象牙くらいしかなかった印材のバリエーションが彩樺や琥珀などの新印材の台頭によって増えたことです。それにより、価格の幅も広がりました。
    しかし、特にネット販売店の中では彫刻機に頼り、文字作り、仕上げ等が疎かになった安価な粗悪品も出回っていることも事実です。

  • 実印・印鑑業界の近状

    実印を主とした印鑑販売店の形態は実店舗型からネット販売店へこの10年で大きくシフトしてきました。ネット販売されることにより、他業種と同様、今まで実印の値段が不透明であった部分が比較されやすく、相場が明確になったとも言えます。
    実店舗方では実印であれば、一万円以下のものを探すことも困難でしたが、現在ではネット販売でその半額くらいで販売されています。
    しかし、ネット販売店の中では価格競争が過熱する中、彫刻機に頼り、文字作り、仕上げ等が疎かになった安価な粗悪品もありますので、安ければ良いというものでもございません。

実印の相場について コンテンツ一覧

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    実印の価格相場

    実印はほとんどの方が一生に1本しか作らないようなものです。 そのためあまり知られていない実印の価格相場についてご説明させていただきます。

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    良質実印の見極め方

    実印は安ければ良いというものではありません。注意しなければならない粗悪品や偽造されやすい実印とは何か?選び方を説明させていただきます。

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    近年の流行

    何十年とほとんど変わらなかった印鑑の印材も近年、実用的な新しい印材が開発され、売れ筋も変わってきました。その実印の流行についてご説明をさせていただきます。

ご注意ください実印、印鑑の価格相場については変化し続けるものであり、記載内容は記載時点でのあくまで私的な見解となります。

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